Wednesday, October 27, 2010

Not about Asian but about Human

my new post in Global Racial Segregation Plan (GRSP)
http://greaterracialsegregation.wordpress.com/

Thursday, October 21, 2010

英語を学ぶのはアメリカ人やイギリス人と話すためではない。

ほぼすべての英語学習者が勘違いしていることに、”英語を学ぶのはイギリス人やアメリカ人と話すため”だと信じているということだ。はっきり言って、イギリス人やアメリカ人は自分と同じようなバックグラウンドを持ち自分と同レベルの英語レベルを持つ人間としか日常的に話すことはない。日本人だって同じことだろう。外国人と話すのは一時的な好奇心だけで、すぐに話題がなくなったりして、興味が無くなる。また、外国人の男が日本人の女に親しげに近づいてくる場合、9割は専ら性的なインセンティブによる。セックス以外には、あなたの精神性や性格には興味はないのだ。セックスがなければ興味などないことは、男同士や女同士(ゲイやレズビアンは除く)で日本人と外国人が一緒に歩いていることが極端に少ないこと見れば明らかだ。いずれそれを自分で見抜けない女は、知的に劣っていて、生存競争で淘汰される運命にある。


英語の話に戻すと、おいらはバイリンガルだ。英語のボキャブラリーは、アカデミックな分野(自分の興味範囲)に限れば、ネイティブなどよりも豊富だ。スラングや慣用表現などは彼らの文化と密接に関わっているため、彼らの方がおいらよりずっと多く知っているだろう。だいたいにして、おいらは彼らのスラングや慣用表現などを一一覚えるのは、劣等コンプレックスの裏返しだと考えているから、そんなもんは覚える必要はないと思っている。英語は基本的な単語だけで十分だ。


おいらも最初は英語を学ぶのはイギリス人やアメリカ人と話すためだと思っていた。そして、外国で経験を積んだり、精神的に成熟したりするにつれて考えが変わった。英語を学ぶのは、海外(どこでも良い)で他国人(何国でも良い)とコミュニケーションを取るためである。おいらはタイに住んでいるが、こちらにもアメリカ人やイギリス人の「ファラン」はたくさんいる。英語は彼らと同等程度に話せるが、おいらは基本的には彼らと話さない。言葉は通じるのだが、考え方やバックグラウンドが親友になるには決定的に異なっていると感じるからだ。なので、おいらはタイ人や他のアジア人とは英語でよく話す。彼らの英語がネイティブのそれに劣っていても、考え方やバックグラウンドや人種が近いため、コミュニケーションを取るのが容易だからだ。それに、彼らとは遺伝子的に近いため、セックス抜きで正当な信頼関係を築くことができる。

Tuesday, October 19, 2010

嫉妬する方が悪いのか?嫉妬させるほうが悪いのか?

はっきり言う。おいらは白人や黒人の男とアジア人の女のカップルを見るのが嫌いだ。


どうしてあんなに姿形が違った人間がカップルになり得るのか理解出来ない。見た瞬間に奇妙さを感じ、ショックを受ける。ムラムラと嫉妬の炎が自然と心から出てくる。


アジア人の女だけを性的対象とするおいらにとって、他の人種がアジア人の女と付き合うことで、全体としての性的対象のパイが減ることになる。恋愛は最高級の喜びであるから、喜びを一緒に得られる可能性のあるアジア人女の数が減るということは、他の、堅実にアジア人女しか恋愛対象にしないアジア人の男全体にとって、社会的損失と言えることだ。


さらに言えば、人間は自分とより違った性質(体格や精神)をもつ競争相手を性的対象になる異性が選ぶのを見ると、より大きな嫉妬心を煽られる。これは実は進化論的に見て当然のことなのである。自分と体格や精神が大きく異なった人間は遺伝的にも比較的大きく異なっているのであり、それを自分の好きな異性が選ぶことは、自分の遺伝子の性的競争力が劣っていると思わせるからだ。


要するに遺伝子的に離れている性的競争者が自分の性的対象を選ぶことに対して嫉妬することは、自然淘汰の結果なのだ。自然淘汰の結果、自然と感じざるを得ない感情を持ったところで、その感情を責めることはできない。これは人間一般にとって至極当然のことなのだ。


そうなると、嫉妬する方が悪いのではなく、嫉妬させるほうが悪いという結論に至った。公共の場で堂々とルーザー外人と付き合う外専肉便器アジア女は、責められて当然なのだ。そして、アジア人女と付き合うルーザー外人に対して敵意を持つことは当然なのだ。嫉妬心を抑えて平静なふりをすることが大人らしい態度だという暗黙の一般常識は、全く馬鹿げている。自分に嫉妬心があることを認めて、それを正当であると認め、嫉妬させる行為を公共の場で見せびらかす下劣なインターレイシャル・バカップルに対しては、胸を張って軽蔑してよい。

Saturday, October 16, 2010

"善い人種主義者"になれ。

偽善的で下劣な”人種平等主義者”になってはならない。彼らは人種平等主義者という偽りの仮面をかぶって、”劣った(と本当は思っている)”人たちを安心させ、利用し、搾取する。人種ではっきり分けているくせに、そうでないふりをする。このような非道な人間にはなってはならない。

New Asian Movementの人種主義は、人々が道徳的で賢い、「善い人種主義者」になることを奨励する。

Tuesday, October 5, 2010

日本が世界経済第一位になれなかった理由と、なるために必要なもの。

日本は高度経済成長を経て、バブル期に入り、評論家たちは、日本がアメリカを抜いて世界一の経済大国になるのではないかと期待した。しかし、バブルが弾け、負債が露呈すると、日本の経済はとたんに元気がなくなってしまった。なぜだろう?理由の一つに、日本はアメリカに戦争に負けたことによって、アメリカコンプレックスを多く抱え込んでしまい、アメリカには絶対に勝てない。楯突くと酷い目に遭う、という精神構造が出来上がってしまったのではないか?だから、アメリカに追いつけ、までは良かったものの、本当にアメリカの後ろ姿が見えてきたときには、トラウマとコンプレックスが蘇り、とたんに足が動かなくなってしまったのだ。つまり、日本人の経済的実力がアメリカ人に及ばなかったのではなく、一位になることを躊躇してしまったのだ。そして、日本には後押ししてくれる、本当の友人が、アジアにはいなかった。実力でトップレベルまで上がったのはいいが、それ以上は経済だけの問題ではなく、グローバルポリティクスの次元に入り、列強国の協力や容認なくして、世界経済のリーダーにはなれなかったのだ。

日中韓の平均知能指数は欧米のどの国よりも高い。知能指数テストが、白人によって考えだされ、白人有利なテストなハズにもかかわらずだ。日中韓の平均知能指数は白人平均よりも約6ポイント高い。さらに、「アジア人は子供っぽくない」でも言ったとおり、テストされる時期(大学入学時頃まで)を過ぎると、白人の知能の上昇がストップするのに比して、アジア人の知能は更に上がり続ける。だから、私の考えでは、アジア人(北方モンゴロイド)と白人の知能指数の差は、実際もっと大きい。おそらく、アジア人は最終的には平均知能指数112ぐらいになるのではないか。

それぐらい知能指数に差があって、どうして経済が追いつけないことがあるだろうか?能力的にはアジア人は世界経済でトップを独占するレベルにある。足りないのは、真の友人になり得るアジア人同士の信頼と、協力だ。

アジア人は子供っぽくない。

よく聞く話に、欧米人から見て、アジア人は子どもっぽいと、言われることがある。果たしてそうだろうか?確かに体型は欧米人と比べて子どもっぽい特徴がある。手足が短い、胴が長い、頭が大きい。顎が小さい等。それにしても、白人と黒人を比べた場合、白人の方が子どもっぽい特徴があることも確かだ。白人は黒人が幼形成熟(ネオテニー)したものであり、アジア人(モンゴロイド)は白人が幼形成熟したものであると言われる。異論はあるにしても、進化論ではこのネオテニー説が有力だ。

さて、体は黒人、白人、アジア人の順に幼体化していくのだが、脳の容積はアジア人、白人、黒人の順に大きいし、大学入学時での知能指数も、この順番になる。IQ and the Wealth of Nations 多くの人が見逃していることは、知能が高いということは、精神の成熟到達度が高いということであって、その成熟のスピードではないということだ。ではなぜアジア人は子どもっぽいと言われるのか?

黒人の子供は3つの人種のうちで、一番初めによちよち歩きを始める。白人、アジア人とその時期が遅れる。黒人ははじめの段階では、精神的にどの人種よりも先を行っていると言えるだろう。しかし、幼年期を過ぎ、ティーンエイジャーに達すると、勉強で白人、アジア人に追い越され、ミドルティーンを過ぎると、その差はさらに大きくなる。黒人は素早く成熟する代わりに精神の成熟が早くに終わり、精神の成熟到達度が低いのだ。そして、黒人とその他の人種の差ほどではないにせよ、白人とアジア人では白人の方が早く成熟する。私の観察では大学生になる頃には白人の知能、肉体の成熟は終わっている。さて、アジア人(モンゴロイド)は、一番成熟のスピードが遅い。しかし、大学を卒業し、20代になっても、成熟は進行し、20代半ばから後半まで精神の成熟が進む。その結果、アジア人の精神・知能到達度は平均的に言って、どの人種よりも高いものになる。

最初の話題に戻そう。では、なぜ白人はアジア人を子どもっぽいと思うのだろうか?それは、アジア人の体が白人の幼体成熟であり、当然のことながら幼く見えることから、精神も幼いと勘違いすること。さらに、欧米人が両者を比べるとき、20代までのまだ、白人がアジア人に精神成熟度でリードしているとき、を見るからであって、その後、アジア人の精神成熟が白人を追い越すことを見逃しているからに過ぎない。

Sunday, October 3, 2010